受講者の声

嚥下リハビリテーションとオーラルマネジメント
【講師】

・岸本裕充(兵庫医科大学病院歯科口腔外科 主任教授)
・福岡達之(兵庫医科大学病院リハビリテーション部 言語聴覚士)

受講者様からいただいた、受講後の感想を一部ご紹介いたします。

「舌の運動訓練、開口訓練等、すぐに実践できると思った。(NS)」
LST、評価の項目など、明日から早速使ってみます。(ST)
今日の内容は是非とも研修医、神経内科、脳外科、脳卒中のDr.に聴いてもらいたいです。もったいない・・・。(Dr.)
初めて耳にする手技等があり、実際に練習して使いたいと思いました。(ST)
舌の運動訓練、開口訓練等、すぐに実践できると思った。(NS)
PT、OT、STがいない介護施設では、駐在する医師もやる気がない(誤嚥するなら飲ませるな、食べさせるなと指示される)中で、嚥下のメカニズムや誤嚥の仕組みが理解できて、とても参考になりました。(介護福祉士)
とても面白かったです。明日から実際に評価、訓練を実践していきたいと思います。(ST)
口腔ケアの意義でや、嚥下リハなど、多くの内容が明日からでも使えそうだと思いました。(ST)
ビデオを使用しながらの説明がわかりやすかったです。(ST)
本を読むだけでは想像しづらいことも多いため、動画での説明があって良かったです。(ST)
評価方法や訓練の詳しいポイントが理解でき、勉強になりました。(OT)
基礎的なことが大変意味のあるものだと感じた。(OT)
アセスメント、訓練について、具体的に動画も交えて説明して頂き、わかりやすかったです。(PT)
画像や実際の症例も交えた講演で、とても勉強になりました。(ST)
PCFについて初めて知ることができ、是非取り組んでみたいと思いました。(PT)
看護師として、今までやっていたケアを見直すことができました。大満足です!!(NS)
嚥下は命に関わるため、不安がありましたが、本日の講義で取り払われました。(ST)