画像の基礎から解剖学的なところまでフォローしていてわかりやすかったです。(PT 5年)
【講演概要】療法士・医師の臨床実践に明日から役立つ、運動器疾患のリハビリテーションに欠かせない画像の見方を、基本から学ぶセミナーです。X 線・CT・MRI画像の基本と、脊椎/ 脊髄・上肢・下肢の重要な疾患について、画像を中心に、リハビリテーションに重要なポイントを交えてわかりやすく解説します。急性期や回復期の病院、また地域で働く運動器リハビリテーション初心者におすすめです。
受講者の皆様からいただいたアンケートより、感想をご紹介いたします。
・画像所見と実際のopeの方法と関連付けてお話し頂いたため、理解しやすく、リスク管理も考えやすかったです。(PT 1年)

・画像もですが、RAの話もきけてよかったです。まずは担当患者さんからチェックし、全体をみれるように取り組みたいと思いました。(0T 11年)

・骨折のない部分まで捉えていくことで他の情報を理解できるところが、今後の画像の見方が変わりました。基本的なことから類似している画像との違い等わかりやすく教えていただきました。(0T 3年)

・脊椎、脊髄疾患は解剖とレントゲン所見を比べることで、よりわかりやすく理解することができました。(0T 5年)

・画像の見方やポイントがわからなかったので、Dr.がどのように治療していくか意図がわかるようになった。(PT 3年)

・医師目線でどう画像をみるのかお話しいただき興味深かった。(PT 7年)

・藤岡先生のお話しがとても聞きやすく、私はPTですが、上肢の話しも理解しやすかった。(PT 6年)

・上肢、下肢、体幹全てまんべんなく聞けました。(OT 12年)

・Dr.とPTがコミュニケーションをとる際、共通する語やリスクを含めて役立てそう。(PT 9年)

・画像の見方をDr.に聞く場面がないので、見方がわかって明日から少しずつ見ていこうと思いました。(OT 23年)

・藤岡先生の講義が実際の画像での問題点と、その後の治療について詳しく説明されていて勉強になりました。(義肢装具士 10年)

・藤岡先生の話しは非常におもしろい。知識の豊富さがにじみでてくる感じがした。(医師

・臨床で直面する疾患ばかりで参考になり、今後評価すべき点などを詳しくイメージすることができました。(PT 2年)

・兼松先生の講義が特にわかりやすく、おもしろく感じました。(OT 2年)

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設立
July 7, 2005
代表
道免和久